浪江町でうまれはじめている本屋、コウド舎です。
浪江町は、福島県の海沿い、双葉郡の町のひとつです。 はじめは町内でつのり、いまではあらゆる場所から、いろいろな経緯で本がゆっくり集まってきた古書店です。 営業時間 : 月火金土日 11:00~18:00 ※ スケジュールを変更させていただくこともあります…。最新の情報はInstagramにてお知らせしています。 ところ : STUDIO B-6 / 〒979-1531 福島県双葉郡浪江町川添佐野51-4 ---------------------------------------------------------------
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『木魂を彫る ー砂澤ビッキ展』(2017、神奈川県立近代美術館)
¥1,800
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デレク・ジャーマン『デレク・ジャーマンの庭』(2025、創元社)
¥4,840
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西村慎太郎・西口正隆・山口拓実・三原由起子『古文書解読事始め2 ー福島県浪江町の古文書で学ぶくずし字入門ー』(2025、蕃山房)
¥1,320
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大関真由美・菅井優士・西村慎太郎『古文書解読事始め ー福島県大熊町の古文書で学ぶくずし字入門ー』(2024、蕃山房)
¥1,320
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北村雅『詩集 ふるさとを奪われて』(2026)
SOLD OUT
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編:西村慎太郎・泉田邦彦『大字誌 両竹6』(2024、蕃山房)
¥1,000
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編:西村慎太郎・泉田邦彦『大字誌 両竹5』(2023、蕃山房)
¥1,000
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編:西村慎太郎・泉田邦彦『大字誌 両竹4』(2022、蕃山房)
¥1,000
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編:西村慎太郎・泉田邦彦『大字誌 両竹3』(2021、蕃山房)
¥1,000
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編:西村慎太郎・泉田邦彦『大字誌 両竹2(2020、蕃山房)
¥1,000
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編:西村慎太郎・泉田邦彦『大字誌 両竹1』(2019、蕃山房)
¥1,000
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緒方彩乃『まいにちの舞台 家劇場からみえた風景 No.2』(2025)
¥800
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緒方彩乃『まいにちの舞台 家劇場からみえた風景 No.1』(2024)
¥800
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浪江まち物語つたえ隊『眠り猫のひとりごと』
¥1,000
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浪江まち物語つたえ隊『パチクリ不動/根っこの神様/酒田のから堤』
¥1,000
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浪江まち物語つたえ隊『あっこ淵/あんば様/歯形の栗/甚六の狐退治』
¥1,000
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萩春朋・鈴木光一『いのちが出会う皿』(2026、福土舎)
¥2,200
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編:桐光学園中学校・高等学校『高校生と考える新時代の争点21 桐光学園大学訪問授業』(2022、左右社)
¥1,980
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平野恵嗣『もの言う技術者たち』(2023、太郎次郎社エディタス)
¥2,420
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重信房子『はたちの時代 60年代と私』(2023、太田出版)
¥2,600
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大木毅『戦史の余白 三十年戦争から第二次大戦まで』(2023、作品社)
¥2,200
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鎌田慧『鎌田慧セレクションー現代の記録ー3 日本の原発地帯』(2025、晧星社)
¥2,970
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笠井康平『さみしがりな恋人たちの履歴と送信(LONELY LOVERS LONG LETTERS)』(2025、いぬのせなか座)
¥2,750
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蒔田志保『はるがきた/食卓日記』(2026)
¥1,600
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ハン・ガン/訳:斎藤真理子『別れを告げない』(2025、白水社)
¥2,750
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ジョン・アシュベリー/訳:飯野友幸『凸面鏡の自画像』(2021、左右社)
¥2,640
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ジョン・ウィリアムズ/訳:東江一紀『STONER(ストーナー)』(2026、作品社)
¥2,860
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繁延あづさ『ニワトリと卵と、息子の思春期』(2022、婦人之友社)
¥1,595
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沢木耕太郎『激しく倒れよ』(2003、文藝春秋)
¥700
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沢木耕太郎『有名であれ 無名であれ』(2003、文藝春秋)
¥700
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沢木耕太郎『時の廃墟』(2003、文藝春秋)
¥700
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沢木耕太郎『オン・ザ・ボーダー』(2003、文藝春秋)
¥700
『コウド舎』の由来
耕すということを イメージしています。 ふと立ちどまって 味わったり、もの思いにふけったり… 自分で作ってみたり、共有してみたり… まるで自分を耕すような、 自分から耕すような様子を を想像している場所です。
コウド舎
住所 :福島県双葉郡浪江町川添佐野51-4 【 STUDIO B-6 】 TEL :080-5577-3527 営業時間 :月・火・金・土・日 古物商許可:福島県公安委員会 第251270000284号 佐藤 成美