浪江町でうまれはじめている本屋、コウド舎です。
浪江町は、福島県の海沿い、双葉郡の町のひとつです。 はじめは町内でつのり、いまではあらゆる場所から、いろいろな経緯で本がゆっくり集まってきた古書店です。 営業時間 : 月火金土日 11:00~18:00 ※ スケジュールを変更させていただくこともあります…。最新の情報はInstagramにてお知らせしています。 ところ : STUDIO B-6 / 〒979-1531 福島県双葉郡浪江町川添佐野51-4 ---------------------------------------------------------------
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関根愛『ひとりでいく』
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シェイクスピア『ハムレット』(新潮文庫)
SOLD OUT
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柏木恵子『子どもという価値』(中公新書)
SOLD OUT
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ヨースタイン・ゴルデル『ソフィーの世界』(2020年、NHK出版)
¥880
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ジョン・S.ムビティ『アフリカの宗教と哲学』(1970年、法政大学出版局)
¥3,000
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ウィリアム・ウィースナー『しごとをとりかえただんなさん』(2020年、童話館出版)
¥600
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小林秀雄『小林秀雄著作集』(1976年、みすず書房)
¥1,400
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芥川龍之介『傀儡師』(昭和59年、近代文学館)
¥800
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川端康成『雪国』(昭和59年、近代文学館)
¥1,500
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川端康成『伊豆の踊子』(昭和59年、近代文学館)
¥1,000
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樋口一葉『たけくらべ』(昭和59年、近代文学館)
¥850
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芥川龍之介『羅生門』(昭和59年、近代文学館)
¥850
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有島武郎『生れ出る悩み』(昭和59年、近代文学館)
¥700
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佐藤春夫『殉情詩集』(昭和59年、近代文学館)
¥500
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野宮有姫『細胞めいっぱいさようなら』(2026、游愿舎)
¥2,430
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佐々木博康『平泉と東北古代史 全五編』(1991、岩手出版)
¥4,000
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編:国文学研究資料館『紙の上の展覧会 ー国文研 千年の旅』(2025、中央公論新社)
¥1,500
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監修:江原絢子『教養としての和食』(2024、山川出版社)
SOLD OUT
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編:国立歴史民俗博物館『<総合資料学>の挑戦』(2017、吉川弘文館)
¥1,500
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編著:日髙真吾・小谷竜介『必携 文化財防災の手引き』(2026、丸善出版)
¥1,500
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新井浩文『文書館のしごと アーキビストの史料保存』(2024、吉川弘文館)
¥1,000
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編:「レジリエンス人材」育成プログラム開発チーム『ソーシャルイノベーションの教科書』(2024、ミネルヴァ書房)
¥1,000
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大岡昇平 『小説家夏目漱石』(1988、筑摩書房)
¥800
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『木魂を彫る ー砂澤ビッキ展』(2017、神奈川県立近代美術館)
SOLD OUT
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デレク・ジャーマン『デレク・ジャーマンの庭』(2025、創元社)
¥4,840
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西村慎太郎・西口正隆・山田拓実・三原由起子『古文書解読事始め2 ー福島県浪江町の古文書で学ぶくずし字入門ー』(2025、蕃山房)
¥1,320
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大関真由美・菅井優士・西村慎太郎『古文書解読事始め ー福島県大熊町の古文書で学ぶくずし字入門ー』(2024、蕃山房)
¥1,320
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北村雅『詩集 ふるさとを奪われて』(2026)
¥1,650
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編:西村慎太郎・泉田邦彦『大字誌 両竹6』(2024、蕃山房)
SOLD OUT
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編:西村慎太郎・泉田邦彦『大字誌 両竹5』(2023、蕃山房)
¥1,000
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編:西村慎太郎・泉田邦彦『大字誌 両竹4』(2022、蕃山房)
SOLD OUT
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編:西村慎太郎・泉田邦彦『大字誌 両竹3』(2021、蕃山房)
¥1,000
『コウド舎』の由来
耕すということを イメージしています。 ふと立ちどまって 味わったり、もの思いにふけったり… 自分で作ってみたり、共有してみたり… まるで自分を耕すような、 自分から耕すような様子を を想像している場所です。
コウド舎
住所 :福島県双葉郡浪江町川添佐野51-4 【 STUDIO B-6 】 TEL :080-5577-3527 営業時間 :月・火・金・土・日 古物商許可:福島県公安委員会 第251270000284号 佐藤 成美